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 板金加工その2 »

2017/08/11

真空管アンプ電源
 板金加工

使用したケースはタカチのFC型コントロールボックスで、350mmx250mmx100mmのFC10-35-25BBです。



A1



下図は配置検討図です。
電源トランスを中央に配置したため、整流基板と制御基板が左右泣き別れになりました。
底板に300mmX200mmで3mm厚のアルミ板を貼り付け強度アップを図ります。



A2



下の写真は補強用の3mm厚アルミ板の罫書き作業を行っているところです。



A3



全ての罫書き作業が終わりました。図面を見ながら間違いがないかチェックしていきます。



A4



下の写真はいつもの板金作業用ワークベンチです。1階の土間でやっています。



A5





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