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あけましておめでとうございます

Nenga2026

2025/07/08

Technics SL-1300G ヒアリング

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2025/07/01

Technics SL-1300G 開梱と組み立て

2台目のアナログプレーヤーを購入しました。

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2025/06/10

Ortofon 2M Bronze

オルトフォンのMMカートリッジを購入しました。

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2025/05/06

6V6&7591pp 目次

第一章 構想
(1)アンプ部の構想
(2)電源部と実装構造の構想

第二章 アンプ部の設計
(1) 出力トランスの測定とモデル化
(2) 6V6ULppの動作ポイントを探る
(3) 7591ULppの動作ポイントを探る
(4) ゲインとNFBの計算
(5) 6V6ULppの回路シミュレーション
(6) 7591ULppの回路シミュレーション
(7) 7591Tppの回路シミュレーション

第三章 電源部の設計
(1) 電源トランスの仕様と測定
(2) B電源回路の設計
(3) オペアンプ電源回路の設計
(4) ヒューズ溶断特性の検討

第四章 実装構造設計
(1) プリント基板の設計
(2) 実装構造設計
(3) 全体回路図と部品リスト

第五章 製作
(1) プリント基板の製作
(2) 板金加工
(3) 組み立て
 
第六章 測定
(1) 電圧増幅段の測定
(2) 6V6GTY(Standard Electric)の測定
(3) 6V6GT(Electro-Harmonix)の測定
(4) JJ製7591ULppの測定
(5) EH製7591ULppの測定
(6) EH製7591 3極管接続ppの測定

第七章 考察
(1) 6V6ULppのヒアリングと考察
(2) 7591UL&3極管接続ppのヒアリングと考察

 

2025/04/22

6V6&7591ppーーー7591UL&3極管接続ppのヒアリングと考察

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2025/04/15

6V6&7591ppーーEH製7591 3極管接続ppの測定

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2025/04/08

6V6&7591ppーーEH製7591ULppの測定

Eh7591_measure00

 

 

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2025/04/01

6V6&7591ppーーJJ製7591ULppの測定

 

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2025/03/18

6V6&7591ppーーー6V6ULppのヒアリングと考察

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最初は長谷弘工業のUMU-191MとStandard Electricの6V6GTYの組み合わせ、入力はアンバランスです。音が出てすぐに、これはいけると感じました。聴きやすい音で分解能も必要十分です。

 

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2025/03/11

6V6&7591ppーー6V6GT(Electro-Harmonix)ULの測定

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2025/03/04

6V6&7591ppーー6V6GTY(Standard Electric)の測定

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2025/02/25

6V6&7591ppーーー電圧増幅段の測定

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電圧増幅段の特性を予め測定しました。アンバランス入力を使い、バランス出力の片側を測定しています。したがって、入力と出力の間にオペアンプが2段or3段入っていることになります。電圧増幅段は使う真空管によって異なるゲインとなりますが、本記事における電圧増幅段のゲインは25倍です。周波数特性のみ95倍のデータも載せてあります。

 

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2025/02/18

6V6&7591ppーーー組み立て

小さな部品から取り付けます。取り付け穴が大きめだったり回り止めが機能していなかったりで接着剤を使いました。しかし、金属と樹脂の接着は難しいようです。

Assembly01

 

 

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2025/02/11

6V6&7591ppーーー板金加工

板金加工の様子を紹介します。タカチのCH8-43-23GSPを使用しますが、穴あけが必要なのは上面パネルと底面パネルです。

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